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미화 (mihwa)

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2011.01.11 Tue
歌声で会話を交わす醍醐味
P1020698.jpg
僕もちゃんと演れるのにどうして僕のところには中々オファーが来ないのか不思議だった、と
キャスティングが決まった時にぎゅひょんが豪語?していた三銃士をやっと観る事が出来た。
先に下調べはせず、情報は得ずに行ったので3時間位の公演になるのかなぁ?って思ってたら、
前半60分幕間15分で後半70分と実質2時間10分の公演時間だと知ってその短さに先ず驚いた。
実際に観てみたら、舞台用に編集されたストーリーは原作と多少の設定の違いはあれど、
この演目は2009年に初演された再演だけあり、とても良く纏まった優れた脚本だと思う。
この日のキャスティングは三銃士は真ん中の写真の下段2名ずつのダブルキャストの中、
アトスは中央の左側、ポルトスは一番右、アラミスは一番左の俳優さんだった。
コンスタンスは左から2つ目の写真の下のダナ、ミレディは反対側の写真の上の女優さん、
ルイ13世とリシュリュー2役は一番右の下の俳優さんだった。
ダルタニャンは真ん中上段4人のキャスティングの中、ぎゅひょんの公演を選んだけど、
ジュサック役だけはこの写真の俳優さんのみ。
比較される対象があるダブルキャストも大変だと思うけれど代役が居ないのも大変(@_@)

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三銃士の皆さんはそれぞれ歌がもの凄く上手で演技も剣さばきも本当に素晴らしかった。
特にアトス役の俳優さんは初演の三銃士にも出演されていたようなので、
この演目への良い意味での慣れと言うかこなれ方があったと感じた。
もう何か身に纏うオーラからしてアトスそのものと言うか。
剣さばきも一番の剣遣いのアトス役らしい華麗で舞っているかのような身のこなしの優雅さ、
そして何より力強さがあった。
ポルトス役の俳優さんは太く低い声の歌声からしてポルトスのイメージにマッチしてたし、
アラミス役の俳優さんはアラミスらしい色男振りを発揮されていた。
ストーリーは勿論、演技にそれぞれのキャラクターの個性がとても良く出ていて、
俳優さんの力量も然ることながら演出家の力量の凄さを感じずにはいられなかった。

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僕には中々オファーが来なかった、とぼやいていた?ぎゅひょんも初めてのミュージカルが
この作品でとても良かったのでは無いだろうか?と思う。
写真のように楽しそうな様子に、先輩俳優さん達に可愛がられた、チームワークが良かった、
と言うだけではなく(それも大事だけれど)、
この作品が何よりも良い作品だと思ったのは、とてもオーソドックスなミュージカルらしい、
ミュージカルになっていたこと。
登場人物の台詞の大半はしっかりメロディにのっていた。
個人的には歌いながら登場人物が会話を交わすのがミュージカルの一番の醍醐味だと思う。
日本を含めれば今までに数多くのミュージカル作品を観て来たけれど、
意外と台詞は演技にのせ、その時の登場人物の心情をメロディーにのせて歌う作品は多い。
相手との会話をメロディにのせるのでデュエットとはまた違う、
歌詞を理解しながら心情をメロディーにのせて歌うと言うのともまた違う、
演技をしながら歌を歌う難しさを、初めてとは思えない見事な表現力で
ぎゅひょんはとても立派にこなしていたと思う。

P1020919.jpg
ダルタニャンらしい、やる気に溢れてパリに出て来た、ちょっと猪突猛進的なところもある、
地方の若者のキャラクターを見事に表現していたし、
物語の導入部の三銃士と決闘をする羽目になるくだりでは、守るべきものは誇りであり、
田舎者と馬鹿にされたからには敵いそうにはない相手達でも死を覚悟で決闘を申し込む、
誇り高い正義感に溢れた血気盛んな若者で歌声にも勢いが感じられたのに、
コンスタンスに出会い、一瞬で恋に堕ち、自分が守るべき大切な存在が出来た後は
その歌声まで甘くなっていた。
ぎゅひょんの普段の歌声は色気があると個人的に思っていて、
甘いと言われると、えっ?甘いのかなぁ?って不思議だったんだけど、
ドラマパスタのO.S.T.で聴かせてくれた可愛らしい甘さとはまた違う、
恋に堕ちた青年の甘さと守るべきものを守るために戦う青年の力強さが表現されていて、
今更ながらぎゅひょんの「甘い」歌声に酔う事になった(^^;)

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ぎゅひょんの顔は右側からの横顔が好きなので2公演とも上手側の席を選んだんだけど、
左側での演出が多かったので左側、いや右の横顔も観るのに中央の席が良かったかも。
って中央の席はもう残って無かったけど・・・しかもお金無いからR席だし(-_-;)
その演出は三銃士との決闘から一転、4人で組んでジュサック配下との決闘で勝利した後、
銃士になりたいと言うダルタニャンに対し、三銃士がダルタニャン為の推薦状を書くか
その素質を見極めるというもの。(この時代背景では推薦状が非常に重要なアイテム)
先ず、自分の身体で一番自信があるパーツを聞かれたダルタニャン
この日の1回目の公演が腕で2回目の公演が尻だったかな?
ここでポルトスが毎回膨らんだお腹を見せるのはアドリブなのか設定なのか・・・(^^;)
この辺りの会話は恐らくある程度の流れを決めただけのアドリブになっているのかな。
その後は客席までダッシュで降りてステージまで10秒で戻って来いと言う
身体能力テストがあり、これはダルタニャンの後で毎回アラミスもやっていた。
最後に度胸試しがあり、ダルタニャンが客席の方にスキンシップをすると言う演出が。
この指令はアトスのアドリブで毎回どうやら違うようで
1回目は頭を撫でていて2回目は手の甲にキスをすると言うものだったけれど、
どちらも遠過ぎて右サイドからは殆ど見えなかった(^^;)

P1020922.jpg
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物語中何度も登場し、一番好きだったのが「우리는(우린) 하나」(我々は1つだ)と
4人が剣を合わせて上方に翳すこのポーズ
最初から4人で合わせる時もあるけれど、三銃士が先に剣を合わせて一斉に後方に立っている
ダルタニャンを振り返って「お前も加われ」とばかりに首を振って呼び寄せるシーンが好きで^^
この우린 하나(ウリン ハナ)と歌う時の4人の歌声は圧巻
もの凄い声量を誇る三銃士の方々に対し、ダルタニャンの歌声も引けを取ってはいなかった。
何でも1つだと鉄壁の繋がりを誇る三銃士だけど、ポルトスが彼が海賊だった頃の財宝を
他の2人に渡したく無いくだりで「何でも1つにするな」ってポルトスがぼやくんだが・・・
この時우리는 하나と言う魔法の言葉(笑)をアトスとアラミスがポルトスに向かって言うと、
ポルトスが돌,셋(2つ3つ)と1つじゃないとアピール
ここで、ダルタニャンと言うかぎゅひょんが넷,다섯,여섯(4つ5つ6つ)と言いながら
SorrySorryの踊りを踊るアドリブが入るんだけどこれは毎回なのかな?
他のダルタニャン役の方の時はどのようなのだか気になる。

P1020921.jpg
舞台装置も豪華だったし、ストーリーもキャストも素晴らしいミュージカルだった。
舞台の両サイドにテレビ画面がついていてアドリブ以外は日本語字幕がずっと流れていたので
日本人は問題無くストーリーが理解出来ると思う。
自分は深く考えずに空いていた席を取ったので2公演とも端の方の席を取ってしまったんだが、
席が端過ぎると字幕が一部切れて見えないので、言葉を理解しながら楽しみたい場合は
あまり端の席じゃない方が良さそう。
この公演はぴあでもチケットを販売していたみたいだから日本語字幕を付けてくれたと思うが、
客席には他のアジアとか欧米の方もかなりいらしたので、英語字幕の方が客席全体にとって
親切だったんだろうなぁと、何となく回りにいらした他の国の方々に申し訳ない気分に。
そしてこの公演は珍しくバンドマスターが女性の方だった。
カーテンコールが終わって直ぐにオケピを覗きに行ったら、最後の演奏が終わった後に
バンドマスターの方がお疲れさまでしたとバンドメンバーに声を掛けているのが聞こえて、
何となく幸せな気分になりながら会場を後にした^^

P1020950.jpg
今回が2回目だし、またこの演目は再演される事があるのじゃないかと思う。
次回にまたぎゅひょんがキャスティングされるような事があったらまた是非観に行きたい。
きっと次は、今回とはまた違った表現力で舞台に立ってくれると思うから・・・

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2010.10.31 Sun
3作品目の念願
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相変わらずのトロさと言うかもう既に2週間が経過してしまったが、
3作品目にして念願叶ってのイェソンさんのミュージカル観覧をして来た^^

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ストーリーの土台となっているのはイギリスを統治したアーサー王と円卓の騎士の伝説で、
スパマロットと言うのはこの伝説をパロディ化した映画を元にコメディミュージカルとして
舞台化された、ブロードウェイで上演されてきた演目らしい。
イェソンは円卓の騎士のひとりのガラハット卿の役
この姿、ギャグじゃないかと(コメディだからそれで良いのか・・・)事前に写真で見た時は
かなり本気で笑ってしまったのだが(미안하다 예성씨)生で見たらカッコ良かった。

P1020643.jpg
舞台は聖剣を手にしたアーサー王が美しい湖の女神の導きの中で、彼の小間使いベッシと共に
騎士達を捜す旅に出るところから始まる。
アーサー王達は芸術を愛する繊細な性格のロビン卿、ケンカ好きで血気盛んなランスロット卿、
臭う科学者ベディヴィエール卿達と出会う。
イェソン演じるガラハット卿は湖の女神の誘導の中、貧しい農夫だった生活を捨てて
金髪美男のガラハット卿に変身し、円卓の騎士となってアーサー王と共にするのだが、
登場のシーンが自身が美しく変身を遂げて湖の乙女と歌うクライマックスだったので、
既に1幕で彼の最大の魅せ場は終わってしまっていた(^^;)
写真はこの日のキャスティング
湖の女神役の신영숙さんが驚愕するほどの歌の上手さで、
歌が上手いと言うかあそこまで自由自在に声を操れるひとを初めて見た(@_@)

勿論最大の魅せ場が終わってもイェソンの円卓の騎士としての登場シーンはまだまだ続く!
アーサー王と円卓の騎士の一行はユートピア的な伝説の都市、キャメロット城に辿りつき、
美しい女性達と食べ物とお酒が揃うこの地で踊りを踊り歌を歌って楽しく過ごす日々を送る。
この時の集団での登場で、自分にスポットが当たっていないシーンでもガラハット卿として
かなり細かい演技をするイェソンが見れるので、こういう演技が舞台の醍醐味でもあるけれど、
イェソン目当てで行く人もメインの登場シーンは少ないけれど、
舞台上に居る時は常に演技をしているのでずっとガラハット卿を目で追うと楽しめそう^^

アーサー王はこの生活に不足を感じ、偉業を成し遂げるには何をするべきか天に祈るようになり、
天の導きにより神聖な聖杯を捜すための旅に再び出るようになる。
聖杯を捜す過程で暴言を吐くフランス人、手足が全てもぎ取られても死なずに攻撃する黒騎士、
素っ頓狂な声を出しながら攻撃する化け物などを倒しながら聖杯を捜し続ける。
この舞台の特徴?なのかひとりが何役もこなしているから出演者は大変そう(^^;)
イェソンはガラハット卿の役の他にロビン卿の吟遊詩人の役とか、門番の役をやっていた。
気が付いたのは2役だけだけど他にもあったかも・・・
吟遊詩人の役は黒髪のおかっぱで黄緑色の帽子に衣装でタンバリンを持って歌っていて
本当に可愛かった!短いシーンだったけどガラハット卿より良かったと思ってしまった(^^;)
門番の役は刺されて倒れるんだけど、舞台にその状態で暫く放置なのに、見ている限りは
全く動かずに死体の役?を見事にこなしていた。

聖杯は最後には客席から捜し出すストーリになっていて、最初はA1の席に座っている人が
ターゲットにされていた。聖杯を隠していないか鞄の中を見せなさい!とアーサー王に言われ、
ここに座っていらした女性はちゃんと鞄の中を開けてステージに向けていた。
イェソンもしっかり鞄の中を覗く演技をしていたので、A1に座る人は鞄の中を見せられる
状態にしておかないと突然慌てるかも(笑)
その後最終的には5列目位の上手側(舞台に向かって右手側)の客席の下からロビン卿と
ランスロット卿(かな?)が聖杯を捜し出し、その客席の人はステージ上にあげられる演出が。
ロビン卿とランスロット卿は客席まで降りて来るので、上座の席はファンにはオイシイかも。
16日のステージにあげられた人は少し太めな若い男性でノリが良くて一緒に踊ったりして
ステージが盛り上がっていたように思うけれど、これ毎回こんな演出なのかな?
大人しい人だったらどんな感じになるんだか心配してしまった(^^;)
16日の人はアーサー卿に今日の聖杯はダイエットが必要な彼に捧げるとか言われていたし、
イェソンにはハグしてもらっていたので良い記念になったかな。
スパムが表紙のサイン台紙?を貰って、ポラロイドで出演者と記念撮影をして退場していた。

スパムにポラロイドと言えば、開演前にスパムの被りモノをした人が居て写真を撮ろうとしたら、
傍に居た係の女性の方に「無料ですから是非一緒に写真を」と言われポラロイドを頂いた。
後でスパムだけ写真に撮ろうとしたら、幕間の休憩時間にも終わった後にも居なかったので、
撮り損ねたのが残念!
でも会場ではパンフレットしか買って無いのでポラロイドも良い記念になったかな^^

このミュージカルは大まかなストーリーは事前にネットで調べれば分かるけれど、
コメディなだけに言葉のやりとりの面白さが全体を通してあるので、
今までに観た韓国の舞台の中では(と言っても4つだけ)一番言葉の壁を感じた作品でもあった。
ただ、演じる側の演技の面白さがあるので、1幕と2幕を通して自然と笑いは絶えない感じ^^
言葉が分かればもっと楽しめたのに!と言う残念な思いもあるけれど、
言葉が分からないなりに演技で十分に楽しめるので観て良かったと言うのが一番の感想^^

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写真は駄目だと言われていたけれど、カーテンコールはOKだったのか?
皆がカメラをステージに向け出したので、暫くして拍手する手を落ち着かせて自分も撮影を。
そんなわけで?最初の方は写真が無いんだけど・・・
望遠の焦点が中々合わずブレまくっているけれど、楽しそうなイェソンの様子は出ているかな?
それだけ充実して舞台に立っていると言う気持ちの表れだと思うので嬉しい。
お気に入りは光の関係で青味がかった映りの1枚^^

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<写真出処=Vimonmart様cy→百度朴正秀吧>

昨日の舞台はジョンスとソンミンとヒョクチェが鑑賞したらしい。
この写真の感じだと昨日は聖杯は彼らの席の下にあってステージにあげられたッポイ^^
1枚目の写真ではアーサー王のお話を聞いていて、
2枚目の写真ではスパムのサイン台紙?をヒョクチェが手にしてる~
さすがに芸能人だからポラロイド撮影のお土産は無いのかな(笑)

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2010.06.02 Wed
個性の強いひとたち
ペンミからあっと言う間に1週間が経過(@_@)
ペンミの後もしゅじゅメンは日々忙しく活動しているのにその活動10%も追えて無いT_T
パソコンが使える時間にはしゅじゅメンの活動の映像とか写真も少しくらいは追いたいし、
そもそもペンミの記憶が日常に忙殺されて薄れているので記事に起こすコトが出来ない(-_-;)
思い出した事を少しずつ気長に書こうと思ってはいるけれど・・・
未だちょっと気力が足りないので先ずは会員証に同封されていた、
メンボの手書きのメッセの日本語訳から掲載

20100601-1.jpg

僕達のELFのみんな~
いつも愛してるよ!!
ELF2期は2期らしい人だけ集まっていますか?
SuperJunior ウニョク

いつの間にか1年と言う時間が経って新しいアルバムで挨拶します。
待っていて下さった皆さんのために一生懸命準備しました。
いつでもどこでも皆さんと共にすると言う考えで活動します。
神の名の下で祝福します。
永遠に共にして下さい。
2010年暖かい春の日... チェ・シウォンより

カンインのサイン

ついに!!4集が出る!!
10時に完全大ヒットだ!!
もうそろそろ皆立ちあがる時間です!!
ファイトゥク!!愛してるよ~
(ファイトがファイトゥクになっているので恐らくジョンスからのメッセ)

4集が出ます...
僕 シンドンです...
韓国歌謡を愛してます~
-SHINDONG-

SuperJunior4集!
大ヒット!! 期待します!
今は練習中...
(手書きの文字の感じから恐らくソンミンからのメッセ)

きぼむのサイン
神の御加護がありますように!

20100601-2.jpg


シュポジュニオ正規4集ちょっとだけ待っててね~!
良い歌たちでいっぱいに満たして~
僕達もとっても期待するアルバムなのでたくさん愛して下さい~!
E.L.F.のみんな愛してるよ~健康が一番!
ご飯をしっかり食べて運動もしっかりと!!幸せに過ごせますように~いつもファイト!
-シュポジュニオ りょうく:)-

WoW時間が(経つのは)本当に早いですね:)
こうしてSuperJunior☆とE.L.F.が一緒に齢を重ねていくんだねクフクフ
いつも一緒に居てくれて何処でも青い天使達で満たしてくれて感謝します!
今回も一緒にしてくれるよね?:) そして(僕達が)愛している事も分かってるよね?:)
SJ+E.L.F.=1 愛してるよELF
4集...行きましょう Go! Go!
-SJ Dong Hae- どんへ

ヒチョルのサイン

2010年...
皆さんの心を熱く燃やすシュポジュニオ正規4集が出ます。
ふー とっても熱いので呼吸困難になる方もいらっしゃるかと心配になるけど
我々と一緒にすれば潜れるようになります。クク
イェソン

全世界が待っていた超大型ブロックバスター
Super Jr.4集が登場します。
緊張して待って下さい。
ぎゅひょん

韩庚のサイン


韓国語が分からない以上にメンボの字にクセがあるので何て書いてあるかとにかく読めない(@_@)
なのでいつも以上に怪しい日本語になっているけど・・・
読みやすいのはやっぱりシンドンとソンミン
クセがあって読みにくかったのがどんへ
あと、正直綺麗な字だとは思わないけど(みあん!)読みやすいのはジョンス
綺麗だけどクセがあって意外と読みにくかったのがシウォンとりょうく
読めるけど言葉が独特で訳すのに窮したのがイェソンとぎゅひょん
ぎゅが使っているブロックバスターと言うのは映画業界で製作費を費やした超大作、
みたいな意味があるらしい。
この2人のメッセは彼ららしい個性的な言葉だなぁって思った。
個性的な言葉と言えば、メンボ全員それぞれらしいなぁって思うけど^^
りょうくは食事の心配してくれるし(笑)
シウォンさん、神さまの言葉は一般人に訳すのは難しいよT_T
定型句みたいなものだとは思うんだけど・・・

このカードとは別に会員証が貼られていた冊子もあって、
そちらにも別のメッセージがあったのでこちらも掲載


20100601-3.jpg

韩庚のサイン

ぎゅひょんのサイン
えっ?もう来たの????
みんな頑張りましょう。

イェソンのサイン
僕シュポジュニオ イェソン!
ELFは幸せをくれるひと
ELF2期はまた何をあげようか?
とってもとっても期待して~!

シウォンのサイン
とても有難く、これからも沢山の愛と関心をお願いします!
愛しています!神の名の下で祝福します!いつも一緒にして下さい!
Super Junior チェシウォンより

ジョンスのサイン
ずいぶん待たせちゃったよね??
E.L.F.2期のチカラを見せて!!
しゅじゅの永遠の友達であり恋人!!愛してるよ!

きぼむのサイン

ソンミンのサイン
E.L.F.2期!愛してるよ~^^
いつも一緒に居て下さい~

カンインのサイン

シンドンのサイン
E.L.F.2期だ~~
僕は幸せだ...君は?

どんへのサイン
E.L.F.☆2期☆
早く 集まれ 集まれ 集まれ
青い天使たち 集まれ 集まれ 集まれ
会いたいELFのみんな 4集と同時に
僕たちが ???(←どうしても読めないTT)来たよ!クク
チカラを見せて欲しいな
-Dong Hae- どんへ

ヒチョルのサイン
アンニョン...

りょうくのサイン
僕たち、もうこんな関係に?
また会えて...有難くて嬉しくて~
また良い思い出を作ろうね~!!
いつもシュポジュニオと言う名前でひとつになるE.L.F.&SJ
2期の皆さん~愛してます!!よろしくね~キャ~^^

ヒョクチェのサイン
僕たちが愛するELFのみんな~
2期加入おめでとう^^
2期らしい人だけ集まっているでしょ?2期...
4集大ヒット!!たくさん愛して下さい~
SuperJunior ELF最高!!^__^


こちらは片面でサインがメイン
やはりぎゅひょんの言葉が良く分からない(@_@)
もう4集?とかもう2期?とかそんなニュアンスだとは思うんだけど。
ヒチョルはサインだけだと思いきや、こちらには小さくアンニョンの文字が^^
りょうくが最後にキャー^^って書いているのに萌える~
キャー^^が似合う成人男子・・・なんだよなぁ(笑)
文字もそれぞれ個性的なら言葉も個性的
改めて個性の強いひとたちだなぁとしみじみ^^

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2010.03.30 Tue
ご飯モノ
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先週きぼむの舞台を観る前にお友達に付き合ってもらって訪れたイェソンのご両親の食堂
お店のウィンドウにはメンボのサイン入りの3集のポスターが。
本当は夜に行きたかったんだけど閉店時間が22時のこちらのお店
舞台の後だと時間的に厳しいのでお昼に行ってみたんだけど・・・
丁度食事時間時だったせいかお店は混んでいて、しゅじゅペンよりは一般のお客様が多かった。
韓国料理がメインの定食屋さんかと勝手に想像していたんだがメニューはご飯モノが殆どで、
トッポギとかもあったけどオムライスとかチャーハンとか意外と韓国料理じゃ無いメニューが。
イェソンのお父様がオーダーを取りに来て下さったんだがお会計がテーブル会計と言うか、
注文と同時(先払い)だったのでちょっとビックリ。
このお店が2度目だったお友達が一緒じゃなかったら困惑したかも(^^;)

P1020294.jpgP1020295.jpg
ちょっとあまりに申し訳無い写真になってしまったので小さく掲載(^^;)
店内にはイェソンの写真とかペンからの手紙やメンボの写真も沢山飾られていたんだけど、
一般のお客様が多く、写真撮影している人が誰も居なくて写真が撮り辛かったので断念
我々の食事が終わった頃に隣の席に座った子たちがペンだったらしく写真を撮り始めたので、
真似して自分の座席から撮影してみたのがこちらの写真
どうしても光が微妙な場所に写りこんでしまってこんなに申し訳ない感じの写真に(^^;)(;^^)
満席の店内なのに座席を動いて立って撮影とかはちょっと出来なかったのでこのまま収めてみた。

P1020299.jpg
店内に沢山あった写真の中でも一番素敵だと思ったのが入口に飾られていたこちらの写真
素敵な写真だとお店を出る時に撮影をしていたらイェソンのお母様がいらしたので、
「この写真はどちらで撮影されたものなのですか?」と日本語で思い切り話し掛けてしまった
残念な日本人1名(-_-;)
当然お母様は硬直、一緒に居たお友達が直ぐに韓国語で聞き直してくれたのだが・・・
後でお友達にいきなり日本語で話し掛けるからビックリしたと言われてしまい(そりゃそうだ)、
お母様にもお友達にもホントに申し訳ない気分m(_ _ )m
因みにお母様のお話ではどちらで撮影したものなのかは分からないけど事務所から貰ったから
事務所かどこかのスタジオ?では無いかとのこと。
この写真もちょっと光が写りこんでしまったんだけど、微妙な位置では無いからまぁ良いかな^^

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2010.03.22 Mon
輝いているひと
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今までに2回会ったきぼむは個人的な好みでビズが今イチの時だった。
目の前で見た涙には感動したけれどファーストコンサートではヒゲが似合ってなかったし、
アンコンではワイルドな感じの長髪でヒゲよりはカッコ良くてビズUPだったけど・・・
3回目に会ったきぼむはとても輝いていた。
しゅじゅの映画の時にも自然な演技を見せたきぼむは凄いと思ったけれど、
3集活動を止めてまで演技の勉強に集中していたきぼむなだけに、
生の舞台で見せた演技は表情が豊かで、何よりとても自然でリアルな演技だった。

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2公演連続で観たので昼寝のストーリーそのものは大雑把には理解出来たけれど、
やはり韓国語がもっと分かればより楽しめたんだろうなぁ・・・と残念な思いも。
きぼむが演じたのは主人公の少年時代
老後を迎え入った施設で高校時代の憧れで終わった初恋の人に思わぬ再会をした主人公が、
当時に叶わなかった想いを実現するまでのお話なんだが・・・
きぼむは主人公の回想シーンだけでは無くて、主人公を叱咤激励する重要な役どころ。
少年時代の自分と老後の自分が普通に会話する筋立てはファンタジーだけど、
意見の食い違いがある部分では最後に「でもお前は俺じゃないか」って言いあうのも面白く。
印象的だったのはこの2人の最後のシーン
主人公「ありがとう」きぼむ「何が?」主人公「ただ、全部だ」
きぼむ「俺もありがとう」主人公「何が?」きぼむ「カッコ良く生きてくれて」
初恋の相手が認知症で高校時代の自分を覚えていなくても相手の全てを受け止める主人公は
やっぱりカッコ良くて、昼寝をしながら生涯を閉じた幸せな人生で心が暖かくなる演劇だった。

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この時のキットカットは韩庚×ヘンリとどんへ×ヘンリの写真が気に入って作ったものだけど、
この中できぼむVer.を作ったのは今回きぼむにプレゼントするのが目的
何とか無事にきぼむに手渡しして受け取ってもらえたので作った目的達成(>_<)
後はお友達に少しずつあげたり自分で食べたりするつもり(もう既に1コ食べた)
至近距離で見たきぼむはステージを降りてもやはりとても輝いていた。
ヨクシしゅじゅの華^^

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2回目の公演では何とシウォンが観に来ていた(@_@)
他メンはマレーシアから今日の早朝着のMH066での帰国と言う情報があがっていたから、
まさかシウォンが居るとは想像も出来なくて・・・
ロビーに出た時に電話をしているシウォンと目が合ったんだが、誰だろ?カンタ?とか勘違い。
周りの「シウォンオッパだ」の声で誰だか分かった残念な脳みそ(-_-;)
シウォンはマレーシア入りも1人当日入りで別便だったから帰りも別便だったのかな?
会場を出て直ぐにシウォンが電話をしていた相手は恐らくきぼむ^^
外には2人一緒に出て来たので「観に来てるよ~」とか連絡を取っていたんじゃないかな?
先に帰るきぼむに車の外で色々話し掛けていたようなので仲良しメンボが見れて良かった。
シウォンは完全プライベートモードで1人で個人車で帰って行ったけれど、しゅじゅの公演と
ドラマの撮影の多忙な日々の束の間の休息だっただろうに仲間の舞台を観に来るなんて(@_@)
メンボ思いでもあり、演技者として勉強の姿勢を崩さない前向きさでもあり。
シウォンってやっぱり凄い人だなぁ・・・
個人活動が多いきぼむだけどメンボ同士ちゃんと繋がっているんだなぁって嬉しくなった。
ちょっとだけでも良いから輝いているきぼむの4集活動も見たい~(>_<)

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