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2009.04.13 Mon
忘れていたのは・・・
音楽番組もバラエティもラジオも殆どチェック出来ていないと言うのにTTT
それなのにうっかり見てしまった(^^;)この記事に興味を覚えたので訳してみることに。
インタビューに答えたのはジョンス、ソンミン、どんへ、シウォン、りょうく、ぎゅひょんの6人
これまたちょっと珍しい組み合わせだと思うんだが、誰がキャスティングするんだろ(^_^;)?
まさかスケジュールが空いている人だけ集まったわけじゃないだろうし(笑)
訳したのはメンバーが質問に答えるインタビュー部分のみだけれど、
最初の記者の紹介記事の中に、
りょうくがデビュー以降しゅじゅのステージは一度も欠席した事が無いと書いてあって、
そっかぁ~と妙な感心を。
個人活動が殆ど無いせいもあるだろうけれど(^^;)
りょうくの歌声のないしゅじゅの曲は、パートが多いだけに曲の印象が変わりそう。
想像したく無いや(-_-;)

20090413-1.jpg
<写真出処=www.10asia.co.kr>

Interviewer
Superjuniorが ‘Sorry Sorry’で歌番組で1位になり、
ファンサイトでファン達が ‘きぼむよ、兄さんたちはやったぞ’という話題がありますね。
Leeteuk
はい、我々が1位を取って言った言葉です。

Interviewer
前にも 1位を取ったが、今回は特に意味があるようですね。
イトゥクさんは泣いたでしょう?(笑)
Sungmin
トゥギヒョンはいつも泣くんですよ。涙脆いんです(笑)
Leeteuk
1年 6ヶ月ぶりの活動だからとても不安でした。
久しぶりだと言うのもあるし、音楽トレンドも凄く変わって適応出来るか分からなかったし。
それでアルバムの準備をする時、中国にいるメンバー達は電話で “ヒョン状況はどう?”と
よく尋ねてきました。

Interviewer
アルバムが出る前に公開した振付師たちが踊る動画を見たら自信があるようでしたよ?
振付師たちの踊りを見ながら歓呼を上げてましたね。
Leeteuk
はい。僕が(ネットにその動画を)あげたんです(笑)
‘Sorry Sorry’を初めて聴いた時大勢のメンバーが “ヒョン、この歌ならイケるよ”と言いました。
僕はポップスをよく聴かないので音楽トレンドに疎いのですが、
どんへが “ヒョン、この歌なら僕本当に(イケると)自信あるよ” って言うんですよ。
そして振付練習をしながら曲が完成される過程を経るほど
早く(ファンに)見せてあげたいという気がしたんです。
Donghae
‘Sorry Sorry’が完成した時、メンバー全員が寝ていたんです。
でも、会社で音源が完成したのでメールに送ったという知らせを受けてダウンして聞くのに、
メンバー達が居間にみんな集まって来たんです。
そしたらお互いに “この曲なら本当に自信持って見せる事が出来る”と言ったんです。
そんな気持ちで一緒に振付演習をしたし、お互いに長い間やりたかった事が出来て、
練習期間の間雰囲気が本当に良かったんです。

Interviewer
みんな最近の流れに追い付けなかったらどうなるかと言う心配が多かったんですね。
Leeteuk
音楽トレンドは直ぐに変わるじゃないですか。
我々の色をずっと推し進めるか、トレンドに合わせるか悩みが多かったんです。
そして我々の正規アルバムは3枚だけど、活動したアルバムは全部で19枚です。
なのでこれ以上(新しく)見せられるものがあるのかも分からなかったんです。
でも振付師たちが外国からいらした方々なせいか自然と固定観念が全て砕かれました。

Interviewer
振付はメンバー達各自みんなの動作もしなければならないし、動線も複雑でテクニックも
難しい部分が多いのに習得するのが難しくはなかったんですか?
Leeteuk
振付師がいらした初日にダンスがメインのメンバー達が先に行って習って、
身についた後に意見を出して修正しながら他のメンバー達と一緒に習ったんです。
それでダンスが得意なメンバー達が難しい動作をすることで、他のメンバー達の分を
フォローしたんです。
どんへ、ウニョギ、シンドンが踊りが得意だから練習する時は彼らの話すことに従います。
彼らがもう一度して見ようと言うのに残りのメンバーがとても疲れて(出来ない)と言えば
どんへが “ヒョン、もう一度やろうってちょっと(メンバーに)言ってみてよ” と言い、
で、僕が “や、もう一度やろう。ヒョンがこんな年なのにやろうって言うんだからさ” (笑)
こんな感じで。
Ryeowook
(そう言われたら)やらないわけにはいかないですよね(笑)

Interviewer
舞台で踊りを良く踊るメンバー達とフォローしてもらうメンバー達がいるんですね(笑)
Leeteuk
我々も習いながら差が出るなぁと思ったりしたんですが、振付が完成してみると
(全体の)一つでも欠ければ物足りなく感じるんです。
例えば最後にメンバー達は座ってただ手の振りを一つだけするのでも
シウォニの表情とジェスチャーが...
Donghae
なければ物足りないですね。
Leeteuk
少し.... アメリカの感じがぱっと出てるんで(笑)
Siwon
(笑)正直に言えば練習しながらとても大変だったんです。
それでもニックとトレント(振付師)がとても良くしてくれて幸いでした。
Leeteuk
シウォニが本当に一生懸命なんだけど.... ある日練習してたら一人で外に出たんです。
それでついて行って見たら廊下に一人で座って “ヒョン、僕今ちゃんと出来てた?” って。
それでもシウォニが結局よくやってくれました。出だしでぱっと雰囲気を掴んでくれるから。

Interviewer
シウォンさんが出だしの部分で曲の雰囲気を掴んでくれますね。セクシーな感じもあって。
Leeteuk
とてもカッコいいです。おばさんたちに好評ですよ(笑)
Siwon
録音する前に作曲したユ理事(作曲家ユ・ヨンジン)と相談しながら
今回は少し囁くように歌わなければならないという気がしました。
ユ理事もセクシーで、軽くて、か弱く歌うほうが良いと仰ったし。

Interviewer
シウォンさんが言うように ‘Sorry Sorry’は音程をキチンと取るよりは
どれだけセンスがあるような感じを出すのかが重要な歌じゃないですか。
エフェクトもたくさん使って、 曲の流れをリズミカルにしなくてはならなくて。
そういうことを計算して歌うことはどうでしたか?
Sungmin
僕が歌う部分はエフェクトしなくてはならなくてリョウギと沢山悩みました。
普通に歌うことは出来るんだけどそれではぎこちない感じがして。
Ryeowook
メロディーも繰り返しで、音域帯も強弱があるので(そのまま)歌うことは易しいんです。
それで易しい歌だと思う方々が多いけれど、
録音する時は表現をするのが難しかったです。
歌詞の言葉のどこにポイントを置くかによってとても(曲の印象が)変わるので。
歌唱力の必要な歌ではないけれどセンスがあるように歌おうと思ったんです。

Interviewer
そんな過程を経て ‘Sorry Sorry’が出ましたが、今結果に対してどう思いますか?
Superjuniorというグループの一番大衆的なヒット曲が出たという感じですが。
Leeteuk
そうですね。
Superjuniorがファンに愛された曲は多いのに、大衆的にはむしろユニット活動をした
‘ロクゴ’がとても記憶されているんですよ。
それでファンと大衆の愛を同時に受けようとするなら
前よりもっと上手く表現しなければならなかったが、今回それが適ったようです。
最近は音源チャートの比重が高いけど、音源で思ったより高い順位で良かったです。

Interviewer
今回グループとしてのSuperjuniorの力がちゃんと出ている気がします。
Leeteuk
そんな面もありますね。
実はSuperjuniorがバラエティショーもしてユニットで明るい歌をたくさん歌うので
大衆の中では面白くてトークも出来る子達という認識が強いんですよ。
だけど我々が今回舞台に上がりながら(大衆の)イメージも少しずつ変わるんじゃないかと。

Interviewer
イトゥクさんの言うとおりSuperjuniorは初めから珍しいコンセプトだったじゃないですか。
挨拶から “アニョハセヨ (ウリヌン)シュポジュニ、オエヨ”だったし、
活動するや否やメンバー達が個人活動をして。
どうやって(メンバーが)結成されたんですか?
Leeteuk
SM社で ‘発表会’があるんです。
演習生達同士グループを作って歌もダンスもしながら1週間に1回ずつ組みながら
模擬放送をするんですが、
ある日の発表会で僕とヒチョリがNKOTB(NewKidsOnTheBlock)の歌を歌いました。
若い子達はHOTや神話の曲をやったが、
SM社の方々が “それぞれの魅力があるから一度団結してみたらどう?” って言うんです。
その時からそれぞれが熱心に個人活動してまたグループで組んでみて、
またそれぞれ個人活動してこんな風にして今までやって来たんです。

Interviewer
それが普通アイドルグループの定石では無かったのに、コンセプトの心配はなかったですか?
これではアイドルのイメージから脱線してしまい人気に支障が出るとか。
Leeteuk
最初はそんなに心配していなかったです。アイドルの一般的な枠から外れたかったですし。
でもずっとそんな活動していたら我々はアイドルとして見てもらえないんじゃ無いか?と
気になって来たんです。
アイドルグループが取り上げられる時いつの間にかSuperjuniorの名前が出なくなって。
そして舞台ではカッコいいステージを魅せてバラエティーでは笑わせなければならないから
その違いをずっと見せなければならないという負担のせいでストレスを受けたりしたし。
ファンも初めは “オッパ達はアイドルじゃないの”と言いながらも、
我々がバラエティーショーで話さなければ
“オッパ達どうして話さないの、何故編集されちゃったの” って(笑)
Donghae
だけど枠にハメられているよりそれぞれ自分の活動を通じてポジションを固めながら
一緒に団結した時にもっと輝く感じがします。
40代になっても個人活動をしながらもSuperjuniorのどんへで居たいです。
Leeteuk
それが(グループが)より永く続けられることだと思います。

Interviewer
だけどお互いにあまり長い間バラバラに活動してたら心配にならないですか?
最初は我々はいつになったら一緒に活動するのか気になったりもしたとか。
Leeteuk
そんな考えも沢山しました。団結すれば生きて散らばれば死ぬという言葉があるけど、
我々は団結しても生きて、散らばっても生きるみたいです(笑)
M.net <イトゥクのラブファイター>を進行する時も初めはストレスをたくさん受けました。
ファンがとても(その番組を)嫌がったんですよ。
とても刺激的なタイトルの番組なのに、 僕の名前がタイトルロールだから、
グループのイメージに被害を与えないのかという話もあったし。
でも1年近く続いてむしろファンの記憶に一番多く残る番組になりました。
その番組がとても物議を醸したので僕は一歩退いて番組を見ようと思ったんですよ。
それと共に色々と学んだ感じです。

Interviewer
イトゥクさんにとってMCの持つ意味は?今度は KBS <ロードショークイズ遠征隊>もあるが。
Leeteuk
はい、KBSに取り入るようになりました(笑)
Siwon
や、さすが!(拍手)
Leeteuk
先輩のアイドルの方々には演技をする方々もミュージカルをする方々もいらっしゃるのに
MCでは居ないんですよ。なので僕はその分野でもっと永く活動できないか...

Interviewer
さっきからロングランに焦点を合わせてるようですね(笑)
Leeteuk
短く活動するのはダメですよ(笑)

Interviewer
個人活動が他のメンバー達に多くの影響を与えるようですね。
Sungmin
勉強にとてもなります。ラジオをする時もそうで演技をする時もそうで。
シンドンとトークショーみたいなこともやったけど、
僕が言葉を間違う方なので一人でやってたら大変だったが
シンドンが楽にしてくれながら多くのことを学んだんです。
Ryeowook
僕は(DJを)しなかったが、メンバー達がラジオ DJをする時は8時から12時まで
全部の放送を聴いていました。そういうのを見ながら(メンバーを)誇らしく思いました。
僕の場合はSuperjunior-K.R.Y.で活動をしたけど、
これからもK.R.Y.の活動を通して自分の歌を聴かせてあげたいです。

Interviewer
りょうくさんは今度のアルバムでバラード曲にたくさん参加したが、
どんなところが変わった感じですか?
Ryeowook
3枚目のアルバムだし僕のスタイルを作らなくちゃいけないと言う気がしました。
自分の色を出さなくちゃならないのに、他の歌手と同じ感じが出ちゃうので、
イェソンヒョンやギュヒョニと3人ですごく悩んで。
ギュヒョニと僕は中国でSuperjunior-Mの活動をしながら、
時間があれば録音をしたので韓国へ行く日は録音しに行く日だと思いました。
だから家へ行く前に録音室先に行って、そうやって自分の色を捜すようにしました。

Interviewer
りょうくさんはボーカリストなのにファンが映画 <花美男連鎖テロ事件>での
演技が印象的だったという反応が多いですね。
Siwon
隠れた功績者ですよ(笑)
僕も撮影をした頃リョウギに聞いてみたんですよ、どうやって(演技を)してるのかって。
そしたら一言で答えるんですよ。感じるままに(演技を)するだけだと。
All members
おぉ~
Siwon
その言葉に僕がたくさん学びました(笑)
Ryeowook
本当は演技をするメンバー達が多いので見て学んだんです。

Interviewer
<花美男連鎖テロ事件>でナレーションに ‘僕らは高校生だ’というのがあるじゃないですか。
でもSuperjuniorは普通の高校生達の生活は出来なかったですよね?
Donghae
正直に言えば高校生の記憶はあまりないですね。
中3の時から学校にちゃんと行くことが出来なかったから。
起きれば学校で、終われば事務室で深夜1時か2時に帰宅して
デビューする前までそんな生活だったんです。
Sungmin
何年もの間(そんな生活が続きました。)
Donghae
あの時も(そんな生活に)不満は無かったし、むしろ帰りなさいと言われても、
もうちょっと(レッスンを)すると言ってたくらいです。
(他に誰も居なくて)自分達だけだと部屋に鍵を掛けて下着姿で練習したりして。
高校生の記憶が無い事は惜しいけど、その時があったからこそ今があるんだと思います。

Interviewer
<花美男連鎖テロ事件>で皆で一緒に映画を撮ったけど、気分はどうでした?
Donghae
ギュヒョニに良くない事があったのでたくさん参加できなかったけど、
一緒に何かをすることが出来て良かったですよ。
13人全員が “うん、モチロンやらなくっちゃ” こんな雰囲気だったし。

Interviewer
グループで一緒に活動する時じゃ無くても(個人活動で)それぞれ忙しいのに、
普段一緒に生活する時間があるんですか?
Donghae
夕方や夜明けにはありますよ。夜明けに一応一緒にご飯を食べますし。
サウナも行くし(笑)
Ryeowook
トゥギヒョンはサウナに行きます。
Donghae
高齢者だから(笑)
ご飯を食べて寝る前にいちごジュースに牛乳を与えてあげなくてはなりません(笑)
Leeteuk
そうです。どんへや、ヒョンは蜂蜜を入れてくれと言って(笑)
Ryeowook
朝鮮人参も揃えなきゃならないし(笑)ってのは冗談です。

Interviewer
いくら忙しくても食べたり寝たりするのは宿舎なんですね。
Leeteuk
(他に)行くところがないんですよ。
僕は実家が은평区で近い方なのに実家には帰らないで6ヶ月が経ちました。
もう家より宿舎の方が楽です。実家に帰っても荷物も無くてする事が無いです。
Donghae
一緒にご飯を食べないと一人でご飯を食べなくちゃならいないんですよ。
みんな外で遊ぶ性格でもなくて一緒に居ないと退屈するか憂鬱になって
お互いまずご飯食べに行こうって言います。
Leeteuk
宿所でリョウギがよく食べ物を与えてくれます。
“いちご食べる?”って言いながらいちごも洗ってくれるし。

Interviewer
メンバー達同士とても仲が良いようですね。
Leeteuk
僕とどんへ、ウニョギは足掛け10年目の付き合いなんですよ。ソンミニは 9年目です。
我々の年は20代中盤だけど、中・高等学校の時に会って心はその時で止まっている感じです。
だからまだ未成熟な行動、考えもあって、あの頃の感情がまだ残っているんですよ。
Sungmin
(未熟過ぎてまだ)物心もついてないんです(笑)

Interviewer
イトゥクさんはグループに対する愛情がとてもあるんだと感じたのが、
SBS <スターキング>でぎゅひょんさんが歌う時に泣いたのを見たことがあるんです。
Leeteuk
僕はギュヒョニが交通事故に遭った時(一緒に事故に遭ったので)
詳しい情況を全て目の当たりにしているんです。
それがあるのでギュヒョニを見ると感情的になるんですよ。
Sungmin
また泣いて~ どうして(今)泣くんですか~(笑)

Interviewer
ぎゅひょんさんはもう体は大丈夫なんですか?重傷だったしすごく心配しました。
Gyuhyun
身体は(もう)全然問題無いです。
あの頃は僕が負傷で 2集の活動ができる状態では無かったんですが、
病院で三か月静養している内に活動をしたいという考えがあまりにも多くなって、
活動を始めてから中間に手術を受けて、それからまた活動したんです。
Siwon
なので(ぎゅひょんが)舞台に立つ度に不安でした。
一度ギュヒョニが舞台によろけながら出たことがあるんです。
僕のパート終わって次の位置に戻るのに(続くパートの)ギュヒョニがふらついていました。
瞬間的に ‘生放送なのに(どうしよう)抱き抱えるか’って瞬間的に思いました。
Leeteuk
お医者様がギュヒョニが回復したのが奇蹟だと言いました。
僕もギュヒョニと同じ病院に入院したんですが、お医者様が二人とも回復が早くて良い(経過だ)
(回復力は強いのは)イトゥクさんは若く見えるし、ぎゅひょんさんは幼いから...
All members
ハハハハ
Leeteuk
(笑)なのでとても良かったと思いました。
Siwon
(それは)若く見られたからでしょ(笑)

Interviewer
13人が一緒にいれば言い争う時も多そうですけど。
お互いに意見の(食い違いの)調整はどうしてるんですか?
Donghae
13人居るから、お互いに意見を出してみれば良い意見が出ます。
なので他のメンバーたちもよく(他のメンバーの意見を)受け入れます。
(時には)意見が衝突することもあるけど、楽しく遊んだり、泣いたり、
メンバー達といつも一緒にいれれば良いです。
それでアジアでも良い活動が出来るんだと思うんですよ。

Interviewer
初めて中国で活動する時はどうだったんですか?韓国とはとても環境が違うのに。
Gyuhyun
不思議でしたよ。僕は中国では外国人じゃないですか。
それなのに他の国の人々が歓声をくれるから感動的でした。

Interviewer
昨日は中国語を話して、今日はタイ語を話す状況もあるのでしょう。
そんな方式の活動は(大変そうだけど)出来るものなんですか?
Gyuhyun
僕という人間を好きになってくれるファンを見ると本当にたくさん愛されているなぁと
実感するから問題ないです。
Leeteuk
僕はSuperjunior-Tで日本活動をするのに日本語を(学んで)話してから、
アジアツアーで中国へ行ったら自覚無しに思わず ‘こんにちは’って言っちゃいました(笑)
中国に行って(そこから直ぐに)タイに行くから ‘ニーハオ’って言わなきゃならないか
‘サワーディカー’って言わなきゃならないか咄嗟に判断がつかないんですよ。
Siwon
会話する時は凄く笑えますよ。英語使って分からない単語が出れば中国語で書いて。

Interviewer
タイへ行った事があるんですが、デパートの壁全体にSuperjuniorの写真を見ましたよ。
Leeteuk
我々がとても嬉しいのが、我々が期待していた以上に歓迎してくれることなんですよ。
80年代末に香港俳優たちが韓国で CF取った時のような感じかな?

Interviewer
そんな事を言うと年をとっている人に見えますよ(笑) 覚えてないふりをしてください(笑)
Leeteuk
ハハ。それでは我々のお婆様から聞いたことにしましょうか?(笑)
とにかく外国に行ってもとても熱裂に応援をしてくださるんですよ。
我々が前にバイクのCFを撮影したんですが、そのバイクがタイで最多販売になったそうです。
それでSuperjuniorの名前をつけたバイクが発売開始されたと言われて、
2日前にもタイに行って来たんですが、本当に感激でした。
Sungmin
こんな事を言うのはきまりが悪いんですが、韓国ではファンと会う機会がたくさんあるから、
ファンはいつも追っかけては来ないです。
でもタイはたまにしか行かないので、
ファン達は我々が滞在する何日かの間はずっと(我々を)追っかけて来ます。
デパートへ行けば人があまりにも多くて動くことができないほどです。
Leeteuk
なのでできれば言語をもっと完璧にさせて我々だけのバラエティーショーが
アジア全域に放送されたら良いとも思います。

Interviewer
シウォンさんは映画 <墨攻>を撮影しながら一人で海外でも撮影をしましたが、
どんな気持ちだったんですか?
Siwon
先ず責任感がもっと出ました。
僕が良い仕事が出来なかったらそれだけでグループ全体にマイナスの影響が出るので。
そして <墨攻> の撮影時は心理的な負担が大きかったです。
撮影場では四カ国の言語を使ったんですよ。中国、日本、英語、韓国語と。
あちこちで違う言語が聞こえるから集中力が落ちます。
それとその頃はSuperjuniorとしてのデビューの準備をしていた頃だったので、
徹夜で撮影して空港に行って(空港で)ちょっと寝て、また飛行機に乗って目を閉じて。
そうするうちに目を開ければ韓国に居た状態でした。
こんな生活が一か月半続いたので、心理的な負担が大きくてとても大変だったんです。

Interviewer
アン・ソンギさんとアンディ・ラウさんという伝説になっている方たちと
一緒に映画を撮った気持ちはどうだったんですか?
アン・ソンギさんが特別に助言してくれたことはありましたか?
Siwon
アン・ソンギ先生の場合は一言で....
“(アン・ソンギの声を真似て) そのまま(気負わず)楽に演技しなさい”だったんです(笑)
今だったら敢えてそうしなかったと思うけど、その時は僕の置かれた状況をお伝えしながら
“私はどうすれば良いかも分らないんです”と言いました。
それでいつも先生が左手にヘバラギ(ひまわりの種のお菓子)を持って召し上がりながら
“楽に演技しなさい” と仰ったんです。
そしてアンディ・ラウ先生は最初の(一緒の)シーンを撮影するまで、
一緒に映画を撮影している実感が出なかったです。
最初の(一緒の)テイクを撮り終わってやっと実感が出て足が震えるんですよ。
実はその時にアンディ・ラウ先生と一緒に撮ったシーンが一番重要なシーンだったのに、
今思えば惜しいですね。もうちょっとよく演技をすることができただろうに。

Interviewer
こうして各自個人活動で多くのことを見せてくれていますが、それぞれ進みたいはありますか?
Leeteuk
他のメンバー達の考えは分らないけど、チームワークを堅固にしたいです。
個人が抜き出るのではなく、土台を固めなくてはならないという気がします。
国内でSuperjuniorというチーム自体に良い仕事が出来て名声が生じればこそ、
海外での反応ももっと良くなるような気がするんです。
それでどんへの言葉のように30~40代までずっとアルバム活動を続けたいです。
個人的な仕事ではMCに関心がとてもあります。
Sungmin
僕は機会があったら演技をする姿をたくさんお見せしたいです。
Ryeowook
僕はシンガーソングライターになりたいです。
高校では作曲科を卒業したし、ずっと曲をかいています。
Donghae
演技もしたいし、メンバー達にそれぞれ1曲ずつ曲をプレゼントしたいです。
それがアルバムに収録されるかどうかは問題じゃ無くて。
Gyuhyun
僕は幼いから (笑) あれこれすべて挑戦して見たいです。
Interviewer
ぎゅひょんさんは올림피아드受賞経歴が話題ですよね。
また勉強をしてみるつもりは無いんですか?
Gyuhyun
そんな考えはないです(笑)
Leeteuk
ギュヒョニのお父様は大手の予備校の学長なんです。
Interviewer
お、予備校を経営するアイドル?(笑)
Gyuhyun
次期学長ですね(笑)
Interviewer
(ぎゅひょんさんが学長なら)宣伝料が必要ないですね(笑)
Gyuhyun
学長自らが学院案内のパンフレット撮って(笑)
Siwon
僕は将来の計画を立てることも良いけど、それでダメだったらガッカリするから。
ただどんな仕事が与えられても熱心に取り組んで結果を認められるチェ・シウォンになりたいです。
All members
うお~っ

Interviewer
最後の質問です。イトゥクさんが答えて下されば良いと思います。
Superjuniorはこれからどんなチームになりたいと思いますか?
Leeteuk
今の状態が維持出来たら良いと思います。
それぞれが熱心に仕事をして、団結する時は一生懸命に団結して活動をして。
これが10年、20年と繰り返されたらと思います。
今とても幸せだからどうやって変わるかと言うよりは、
今の状態でずっとやって行けたらと思います。


20090413-2.jpg
<写真出処=www.10asia.co.kr>

カムバック当時のインタビュー記事もざっと翻訳機で目を通してはいたけれど、
ここまで内容の濃いインタビューは無かったような気がする。
カムバックのビハインドストーリーだけでは無く、練習生時代の話とか宿舎の話、
墨攻や花美男の話やバラエティの話、ぎゅひょんの事故の話や将来についてまで
多岐に亘った内容で良いインタビューだと思った。
ラブファイターがそんなにファンの間で問題視されていたとは知らなかった。
ジョンスの名前が冠になった番組だったし、放送を楽しみにして見たんだけど、
カップルが不満を言い合って戦う番組って日本で見飽てるし、
初回の放送を見ただけで終わっていたんだった(^^;)
ぎゅひょんが復活してからまた手術を受けていた話も知らなかったし。
あの事故の話はとにかく辛くて出来るだけ見ないようにしてたから・・・・
ビハインドストーリーもSorrySorryの歌い方とかは初めて聞いた話で興味深かった。
(後続曲もユ・ヨンジン先生がしなの中毒みたいな曲を作ってくれると良いのに)
あと、意外だったのはソンミンの演技派宣言
そう言えばデビュー当時はソンミンは演技組に区分けされていたんだった。
最近、ギターのイメージが強いし、SorrySorryでも思いっきり歌組だし、
音楽のイメージが強くてなんかすっかり忘れてた(^^;)
ソンミンの演技、ちゃじゃっくとかアイドルワールド(!)でも良いけど、
トンの反転ドラマが久し振りに見てみたくなってきたなぁ・・・

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