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2010.10.31 Sun
3作品目の念願
P1020642.jpg
相変わらずのトロさと言うかもう既に2週間が経過してしまったが、
3作品目にして念願叶ってのイェソンさんのミュージカル観覧をして来た^^

P1020644.jpg
ストーリーの土台となっているのはイギリスを統治したアーサー王と円卓の騎士の伝説で、
スパマロットと言うのはこの伝説をパロディ化した映画を元にコメディミュージカルとして
舞台化された、ブロードウェイで上演されてきた演目らしい。
イェソンは円卓の騎士のひとりのガラハット卿の役
この姿、ギャグじゃないかと(コメディだからそれで良いのか・・・)事前に写真で見た時は
かなり本気で笑ってしまったのだが(미안하다 예성씨)生で見たらカッコ良かった。

P1020643.jpg
舞台は聖剣を手にしたアーサー王が美しい湖の女神の導きの中で、彼の小間使いベッシと共に
騎士達を捜す旅に出るところから始まる。
アーサー王達は芸術を愛する繊細な性格のロビン卿、ケンカ好きで血気盛んなランスロット卿、
臭う科学者ベディヴィエール卿達と出会う。
イェソン演じるガラハット卿は湖の女神の誘導の中、貧しい農夫だった生活を捨てて
金髪美男のガラハット卿に変身し、円卓の騎士となってアーサー王と共にするのだが、
登場のシーンが自身が美しく変身を遂げて湖の乙女と歌うクライマックスだったので、
既に1幕で彼の最大の魅せ場は終わってしまっていた(^^;)
写真はこの日のキャスティング
湖の女神役の신영숙さんが驚愕するほどの歌の上手さで、
歌が上手いと言うかあそこまで自由自在に声を操れるひとを初めて見た(@_@)

勿論最大の魅せ場が終わってもイェソンの円卓の騎士としての登場シーンはまだまだ続く!
アーサー王と円卓の騎士の一行はユートピア的な伝説の都市、キャメロット城に辿りつき、
美しい女性達と食べ物とお酒が揃うこの地で踊りを踊り歌を歌って楽しく過ごす日々を送る。
この時の集団での登場で、自分にスポットが当たっていないシーンでもガラハット卿として
かなり細かい演技をするイェソンが見れるので、こういう演技が舞台の醍醐味でもあるけれど、
イェソン目当てで行く人もメインの登場シーンは少ないけれど、
舞台上に居る時は常に演技をしているのでずっとガラハット卿を目で追うと楽しめそう^^

アーサー王はこの生活に不足を感じ、偉業を成し遂げるには何をするべきか天に祈るようになり、
天の導きにより神聖な聖杯を捜すための旅に再び出るようになる。
聖杯を捜す過程で暴言を吐くフランス人、手足が全てもぎ取られても死なずに攻撃する黒騎士、
素っ頓狂な声を出しながら攻撃する化け物などを倒しながら聖杯を捜し続ける。
この舞台の特徴?なのかひとりが何役もこなしているから出演者は大変そう(^^;)
イェソンはガラハット卿の役の他にロビン卿の吟遊詩人の役とか、門番の役をやっていた。
気が付いたのは2役だけだけど他にもあったかも・・・
吟遊詩人の役は黒髪のおかっぱで黄緑色の帽子に衣装でタンバリンを持って歌っていて
本当に可愛かった!短いシーンだったけどガラハット卿より良かったと思ってしまった(^^;)
門番の役は刺されて倒れるんだけど、舞台にその状態で暫く放置なのに、見ている限りは
全く動かずに死体の役?を見事にこなしていた。

聖杯は最後には客席から捜し出すストーリになっていて、最初はA1の席に座っている人が
ターゲットにされていた。聖杯を隠していないか鞄の中を見せなさい!とアーサー王に言われ、
ここに座っていらした女性はちゃんと鞄の中を開けてステージに向けていた。
イェソンもしっかり鞄の中を覗く演技をしていたので、A1に座る人は鞄の中を見せられる
状態にしておかないと突然慌てるかも(笑)
その後最終的には5列目位の上手側(舞台に向かって右手側)の客席の下からロビン卿と
ランスロット卿(かな?)が聖杯を捜し出し、その客席の人はステージ上にあげられる演出が。
ロビン卿とランスロット卿は客席まで降りて来るので、上座の席はファンにはオイシイかも。
16日のステージにあげられた人は少し太めな若い男性でノリが良くて一緒に踊ったりして
ステージが盛り上がっていたように思うけれど、これ毎回こんな演出なのかな?
大人しい人だったらどんな感じになるんだか心配してしまった(^^;)
16日の人はアーサー卿に今日の聖杯はダイエットが必要な彼に捧げるとか言われていたし、
イェソンにはハグしてもらっていたので良い記念になったかな。
スパムが表紙のサイン台紙?を貰って、ポラロイドで出演者と記念撮影をして退場していた。

スパムにポラロイドと言えば、開演前にスパムの被りモノをした人が居て写真を撮ろうとしたら、
傍に居た係の女性の方に「無料ですから是非一緒に写真を」と言われポラロイドを頂いた。
後でスパムだけ写真に撮ろうとしたら、幕間の休憩時間にも終わった後にも居なかったので、
撮り損ねたのが残念!
でも会場ではパンフレットしか買って無いのでポラロイドも良い記念になったかな^^

このミュージカルは大まかなストーリーは事前にネットで調べれば分かるけれど、
コメディなだけに言葉のやりとりの面白さが全体を通してあるので、
今までに観た韓国の舞台の中では(と言っても4つだけ)一番言葉の壁を感じた作品でもあった。
ただ、演じる側の演技の面白さがあるので、1幕と2幕を通して自然と笑いは絶えない感じ^^
言葉が分かればもっと楽しめたのに!と言う残念な思いもあるけれど、
言葉が分からないなりに演技で十分に楽しめるので観て良かったと言うのが一番の感想^^

P1020645.jpg
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P1020656.jpg
写真は駄目だと言われていたけれど、カーテンコールはOKだったのか?
皆がカメラをステージに向け出したので、暫くして拍手する手を落ち着かせて自分も撮影を。
そんなわけで?最初の方は写真が無いんだけど・・・
望遠の焦点が中々合わずブレまくっているけれど、楽しそうなイェソンの様子は出ているかな?
それだけ充実して舞台に立っていると言う気持ちの表れだと思うので嬉しい。
お気に入りは光の関係で青味がかった映りの1枚^^

900cf81203d17718f3de32f5.jpg
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<写真出処=Vimonmart様cy→百度朴正秀吧>

昨日の舞台はジョンスとソンミンとヒョクチェが鑑賞したらしい。
この写真の感じだと昨日は聖杯は彼らの席の下にあってステージにあげられたッポイ^^
1枚目の写真ではアーサー王のお話を聞いていて、
2枚目の写真ではスパムのサイン台紙?をヒョクチェが手にしてる~
さすがに芸能人だからポラロイド撮影のお土産は無いのかな(笑)

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